【連載】「経絡治療からみた傷寒論」を更新しました。

弁脉法第一 39

寸口脈浮大.而医反下之.此為大逆. 
浮則無血.大則為寒.寒気相搏.則為腸鳴.
 医乃不知.而反飲冷水.令汗大出. 
水得寒気.冷必相搏.其人即噎. 


〈ポイント〉 

・誤治と現れる病症 

・誤治と脈証から、身体の中の病理を推測する


続きは、「週刊にしずかラボ」にて。。。

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にしずか Labo

『図解よくわかる経絡治療講義』の著者、大上勝行による電子研究所。 電子書籍・ビデオ配信などにより、鍼灸・古典医学・経絡治療・東洋医学の情報配信を行います。

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