【連載】「経絡治療からみた傷寒論」を更新しました。

平脉法第二 33

寸口脈弱而遅.弱者衛気微.遅者栄中寒.
栄為血.血寒則発熱.衛為気.気微者心内飢.飢而虚満不能食也.


〈ポイント〉

・遅脈と血の停滞と発熱


続きは、「週刊にしずかラボ」にて。。。


にしずか Labo

『図解よくわかる経絡治療講義』の著者、大上勝行による電子研究所。 電子書籍・ビデオ配信などにより、鍼灸・古典医学・経絡治療・東洋医学の情報配信を行います。

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