【連載】讀解「難経本義諺解」を更新いたしました。

二難(本義②)

本義

関は掌後高骨の分、寸後尺前両境の間、陰陽の界限なり。関従り尺沢に至りて之を尺と謂ふ。尺の内は陰の治る所なり。関従り魚際に至ては、是寸口。寸口の内は陽の治る所なり。


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