【連載】『「景岳全書」婦人科を読む』を更新いたしました

婦人規上

經脉類 經不調五(5)

【本文】

然先期而至, 雖曰有火, 若虚而挾火, 則所重在虚, 当以養營安血為主。 矧亦有無火而先期者, 則或補中気, 或固命門, 皆不宜過用寒涼也。 後期而至者, 本属血虚, 然亦有血熱而燥瘀者, 不得不為清補, 有血逆而留滞者, 不得不為疏利。


続きは、「週刊にしずかラボ」にて。。。


にしずか Labo

『図解よくわかる経絡治療講義』の著者、大上勝行による電子研究所。 電子書籍・ビデオ配信などにより、鍼灸・古典医学・経絡治療・東洋医学の情報配信を行います。

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