【連載】讀解「難経本義諺解」を更新いたしました。

九難①

【本文】

九難に日く、何を以てか蔵府の病を別ち知るや。

然なり、数は府なり、遅は蔵なり。数は則ち熱と為し、遅は則ち寒と為す。諸陽を熱と為し、諸陰を寒と為す。故に以て蔵府の病を別ち知るなり。


続きは、「週刊にしずかラボ」にて。。。


にしずか Labo

『図解よくわかる経絡治療講義』の著者、大上勝行による電子研究所。 電子書籍・ビデオ配信などにより、鍼灸・古典医学・経絡治療・東洋医学の情報配信を行います。

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