【連載】「経絡治療からみた傷寒論」を更新しました。

傷寒例第三 10

是以彼春之暖.為夏之暑.彼秋之忿.為冬之怒.
是故冬至之後.一陽爻升.一陰爻降也.夏至之後.一陽気下.一陰気上也.
斯則冬夏二至.陰陽合也.春秋二分.陰陽離也.陰陽交易.人変病焉.


〈ポイント〉

・気候の移り変わりと陰陽の升降


続きは、「週刊にしずかラボ」にて。。。


にしずか Labo

『図解よくわかる経絡治療講義』の著者、大上勝行による電子研究所。 電子書籍・ビデオ配信などにより、鍼灸・古典医学・経絡治療・東洋医学の情報配信を行います。

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