【連載】讀解「難経本義諺解」を更新いたしました。

十八難(本文⑧⑨、本義⑧⑨)

【本文⑧】

然なり、結は脈来去の時に一止して常数なきを名づけて結と曰うなり。伏は脈筋の下を行くなり。浮は脈肉上に在りて行くなり。左右表裏、法皆このごとし。



にしずか Labo

『図解よくわかる経絡治療講義』の著者、大上勝行による電子研究所。 電子書籍・ビデオ配信などにより、鍼灸・古典医学・経絡治療・東洋医学の情報配信を行います。

0コメント

  • 1000 / 1000